2026/3/12(木) 14:30-15:00 開催                  生成AI時代の“見えないリスク”をどう封じるか

セキュリティ対策セミナー:点在するデータを可視化・統制する

※本セミナーは締め切りました。たくさんのお申込みをありがとうございました※

生成AI時代、分散する企業データを取り巻くリスクへの対処法とは

近年、生成AIやデータの業務活用が急速に進む一方で、「どこに、どんなデータが存在しているか」を正確に把握し続けることが年々難しくなっています。データが“見えないまま”利用・共有されることで、意図しない情報漏えいやコンプライアンス違反が発生する可能性が高まっています。

本セミナーでは、生成AIの業務活用に伴って生じる主要なデータリスクのシナリオを整理したうえで、DSPM(Data Security Posture Management)の考え方を基礎に、マルチクラウドやオンプレに分散するデータを可視化し、リスク対応と統制を一貫して実現するアプローチを、BigID を例に解説します。

    \特に下記のような企業・ご担当者様におすすめです/
    ✅ 生成AI・LLMの業務活用を検討・推進している
    ✅ AI活用とセキュリティ・コンプライアンスの両立に悩んでいる
    ✅ クラウド・SaaS・オンプレ利用により、機密情報の所在把握に課題を感じている
    ✅ 個人情報・機密情報のガバナンスや内部統制を強化したい

    セミナーのポイント

    📌 生成AI時代に顕在化するデータリスクの全体像
    📌 AI活用を前提としたデータ分類・可視化・リスク管理の考え方
    📌 BigIDによるデータガバナンス基盤の実現方法

    セミナー概要

     日時:2026年3月12日(木) 14:30~15:00
     主催:SCSK株式会社
     開催形式:オンラインセミナー(Zoom)
     ※セミナーのご登録後、受講用のZoom URLをご案内いたします。

    皆さまのご登録をお待ちしております。

    講演者・アジェンダ



     SCSK株式会社
     セキュリティ事業本部 事業推進部 
     増渕 江里子

     
    • 予告なくセミナータイトル、プログラム内容が変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。
    • 記載されている製品/サービス名称、社名、ロゴマークなどは該当する各社の商標または登録商標です。
    • 同業他社や個人の方はお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。
    • 地震・台風等の自然災害、交通災害、講師の急病等、その他やむを得ない事情が発生した場合、 本セミナーの中止遅延、中断、延期をさせていただくことがございます。